プロミスのキャッシング・限度額を上げるコツ

プロミスのキャッシングで限度額を上げるには、所得証明書を用意するのがイチバンです。プロミスは、通常50万円までの融資は「所得証明書不要」としていますが、給与明細や源泉徴収票、確定申告書などの所得証明書があれば、より簡単に限度額はアップします。借入の限度額を上げたい方は、身分証明書と合わせて、これらの所得証明書を準備しましょう。

 

プロミスは、50万円まで所得証明書不要

 

プロミスは、50万円まで「所得証明書無し」で契約できます。このため(原則)身分証明書だけで、プロミスの低金利キャッシングが利用できる仕組みです。融資をお急ぎの方は、先に「50万円までの借入」を設定し、パソコンやスマートフォンから、プロミスカードローンを申し込んでみましょう。融資をアップしたい場合は後日、所得証明書をアップすればOKです。限度額は最短、3カ月から半年のタイミングで「増枠申請」できます。

 

プロミスの必要書類について

 

プロミスには「申し込み者の確認をする」ため、身分証明書の提示が必要になります。ここでの身分証明書とは、運転免許証や保険証、パスポートが該当します。外国籍の方は、在留カードや外国人登録証明書も合わせて提出しましょう。

 

プロミスのキャッシング・所得証明書とは?

 

50万円を越える借入、または「他社との借入が合計100万円を越える場合」は、所得証明書の提出が必要です。最新の源泉徴収票、確定申告書、給与明細(直近2カ月分)のいずれか一通を用意しましょう。ボーナスのある方は、別途「賞与証明書」も提出してください。また、個人事業主の方は、借入の金額に関係なく、所得証明書の提出が必要です。確定申告書など、必要な証明書を準備しましょう。

 

借入額を上げるには、所得証明書を提出しよう!

 

50万円以下の借入なら、身分証明書だけで融資が受けられます(個人事業主は別)。運転免許証や保険証、パスポートを準備して、プロミス「Web契約」を利用しましょう。ネットから手続きを行えば、最短スピードでキャッシングが利用できます。